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なぜ?

行政が管理する水道本管と、建物所有者が管理する建物内の支管がある。後者については、構造物が巨大化・高層化するにつれ、配管の総延長はきりもなく伸びた。マンションや高層ビルの高架漕の汚れが問題視された時期もあったが、その汚れは何処かに消えてしまったのだろうか?

否!小島貞男先生が数十年前に指摘した問題は、神谷レポートにおいて今も尚、今日的な問題として存在していることが実証された。

(つづく)

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Author:窓男
水は、あらゆる生命の細胞をくぐり抜けることで生き物たちを束ねながら、地球と成層圏を舞台に、輪廻転生をくり返しています。
私たちは、その再生を果たしたばかりの「天然水」をお届けする、「天然水道」網の構築を目指しています。

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